備前焼ギャラリー
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備前焼 取扱作家 (※順不同)

(伊勢崎満 伊勢崎淳 岩本修一 岩本哲也 浦上善次
浦上光弘 岡田輝 大沢恒夫 隠崎隆一 金重晃介
(金重道明) 金重陶陽 川上純夫 榊原清人 榊原貢
榊原芳山) 榊原啓司 柴岡紘一 柴岡守 柴岡信義
柴岡一海 鈴木黄一 高原昌治 (中村六朗 中村真
( 難波総城) 原田拾六  (日幡光顕) 日幡寿 (藤原 啓)
(藤原雄) 牧田博義 松笠靖彦 松田華山 目澤孝
本山和泉 森千晶 矢部篤郎 (山本陶秀) 山本出
山本雄一 吉本正 好本宗峯 (三村陶伯) 伊勢崎紳
森本英助 中本研之 金重 剛 金重潤平 本山和泉
金重利陶苑 備州窯     伊勢崎晃一朗
川端文雄 竹中健次 中村和樹 横山直樹  

※作家名が青字の場合、クリックすると備前焼ショップの作家コーナーにジャンプします

伊勢崎淳先生の大作「風雪」「侍」「魑魅魍魎」「クレイボール」など見せていただいてきました。

 個展会場東京と岡山間をトラック2台で往復したその作品は陶房の軒下に陣取っていました。

形を作ることによって、語りかけるエネルギーを発散し始める土の持つ摩訶不思議な力に、

                                                   テーマ性を持って作るオブジェの意味を知ったひと時でした。

                                                   
先生には お世話をおかけいたしました。ありがとうございました。

 

備前焼作品 備前焼作家 備前焼作品 備前焼作家



徳 利

(売約済み)

中村六郎


流れ胡麻徳利

(売約済み)

伊勢崎淳

窯変徳利

(売約済み)
 

原田拾六

ひだすき徳利

(売約済み)

藤原 啓


灰被徳利

(売約済み)

中村 真

 

ぐいのみ

(18,000)

岩本修一


さん切り徳利

(売約済み)

大沢恒夫
ぐいのみ

(20,000)

岩本修一
    

窯変ぐいのみ

(35,000)

岡田 輝

窯変徳利

(25,000)

岩本修一

窯変花入れ

(売約済み)

岩本修一

花入れ

(18,000)

岩本哲也

作品をご希望の方は 下記「備前焼・伊賀焼ショップ」をご覧いただくか、下記へメールください


 最近、インターネットをご覧になってご遠方からのご来訪者様が増えてまいりました。係りが在宅してお待ちしたく思いますので、ご来訪日をメールにてご一報お願いいたします。

 * info@tuboman.com * (052)851−5158

つぼ万の備前焼ネットショップはこちらから (更新 2月1日)

 

  【備前焼 情報】
平成30年
             
   
第36回 備前焼祭り  10/21(土)〜10/21(日)
 
  女一代の技展  高見勝代  伝統工芸青山スクエア  1/12〜1/24
平成29年

・・・個展情報・・・
   第2回 備前 金重潤平 陶展   名古屋松坂屋  12/ 9〜12/19   
   備前焼 高見勝代作陶展      名古屋栄三越  10/25〜10/31
   第5回 備前 山本竜一作陶展   名古屋松坂屋   3/ 1 〜 3/ 7
平成28年 

 
・・・個展情報・・・
   山本竜一個展   名古屋三越   3月1日〜3日7
平成27年
 ・・・窯出し情報・・・

     森 丁斎  7/8    竹崎典泰  7/10   清水弥生  8/1    岡 田輝  11/1   高見勝代  11/7     
・高見勝代 陶展           10/30〜11/4   東京銀座 夢幻庵
・第33回備前焼まつり       10/17〜10/18 
・備前焼大茶会            5/4〜5/5
・陶房解放  岩本修一・哲也 陶房  〜5/3
・陶房見学・窯たき見学          〜5/3
・小山岳正・出井隆二人展        〜5/6


平成26年

・5/3 (10:00〜16:00 於 長法寺)  林屋晴三さんによる特別茶会・・・光悦茶碗を備前で見る・・・(濃茶・薄茶・点心・美術館入場券含 8.000−   ・備前 山本 出展   名古屋 松坂屋 (終了)

平成24年

・金重晃介・山本 出 岡山県指定無形文化財認定
・山本雄一喜寿記念 (天満屋福山店) 終了
・備前陶芸美術館開館35周年記念 伊勢崎 淳 「大地の響きを聴く」 終了
・金重潤平陶展 (名古屋松坂屋) 終了
・伊勢崎晃一朗展 (名古屋栄三越) 終了

[ 岡山県備前陶芸美術館 ]

     入 館 料   大人 700ー   高・大生 400−  シルバー(65才以上) 600−  小・中生 無料
   開館時間      AM 9:30〜PM 5:00
   休 館 日   月曜日(月曜祝日の場合は翌日)   12/29〜1/3
   T  E  L         0869−64−1400

[ 岡山県備前焼伝統産業会館 ]

   開館時間          AM 9:30〜PM 17:30

   休 館 日    火曜日  12/29〜1/3

   T E L      0869−64−1001 

作家 情報】

・金重 晃介 ・ 山本 出  岡山県指定無形文化財保持者に指定
・日本伝統工芸展
  第53回  特別賞(金重陶陽賞) 鈴木黄弌   岡山教育長賞 伊勢崎創   山陽放送賞 岩本哲也
・田部美術館「茶の湯の造形展」
  第28回  奨励賞 伊勢崎紳 金重まこと 細川敬弘
  第27回  優秀賞 金重有邦
  第26回  奨励賞 金重まこと  高原 卓 
・岡山県展
  第60回  山陽新聞社賞 小山末広  奨励賞 今井清秀 橋元和哉

【備前焼の特色について】

 青胡麻  燃料の松割り木の灰が付着したものを胡麻といい窯の構造による色の違いが

       時代鑑別の基準となっています。

       平安から桃山時代の暗緑色を青胡麻といいます。 

 黄胡麻  江戸時代の黄色っぽい灰被りを黄胡麻といいます。

       江戸期以降は茶色っぽく、現代は人工的に発色できます。

 火襷   作品に巻いたわらが赤色に発色したもので、本来は作品と作品がくっつかないよう

       わらを巻いて窯ずめしてできたもので、今は作為的にわらを巻いて 火襷作品を制

       作します。素地と火襷の発色の対照の美しい物程よいとされます。

 桟切   作品が灰に埋もれて火が直接当たらないため生じる 「窯変」 で、暗灰色になった

       肌をいいます。炭を使って人工的に桟切を狙う場合もあります。

  牡丹餅  大皿の上に小さい作品を乗せて焼成した場合、甘い焼き肌になった部分を言い   

        道具土を乗せたり、わらで火襷を出したりして、技巧的装飾を出します。

 榎肌   降りかかった灰が溶け切らず、黒や灰色の粒状になったもので、桟切の強いもの

 かせ胡麻 溶け切らず付着した灰の 特に細かいもので、美しく細かくそろった胡麻ほどよ

       い。

青備前   備前土は酸化焼成で赤くなりますが、還元焔で暗灰色になったもので、「天然青」

       といって細工物に多く見られます。

 



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備前焼 & 伊賀焼ギャラリー    
陶芸くらぶ つぼ万
愛知県名古屋市昭和区広見町3−30 (地図を表示)
TEL/FAX 052-851-5158
E-Mailinfo@tuboman.com

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